仁丹の日 (漫画家:小畑健)

どうも みなさん こんにちわ。

  

“ 夢叶えるまで 挑戦は続く 僕は何処まで 近づけたんだろう? ” 

でおなじみの スーパー・ストロング・マイク です。

   

   

本日2月11日は、 「仁丹の日」です。

なんでも、携帯用口中清涼剤「仁丹」を製造販売している森下仁丹が制定したようです。

1893年(明治26年)の森下仁丹の操業日と、1905年(明治38年)の「仁丹」の発売日だそうです。

   

ところで、2月11日は漫画家:小畑健先生の誕生日です birthday

漫画家というより、絵師というべきか・・・ coldsweats01

 バクマン001


   

というわけで、 小畑健先生について・・・ pen

   

   1969年生まれですから、今年で43歳。

   出身地は、新潟県新潟市 foot

   

   1985年、「500光年の神話」で第30回手塚賞準入選 up

   その後、「よろしくメカドック」で有名な次原隆二先生、にわのまこと先生のアシスタントを経て、

   1989年、 「CYBORGじいちゃんG」でデビュー up

   (※デビュー当時は土方茂と名乗っていましたよ)

 

   1998年より 「ヒカルの碁」 (原作:ほったゆみ)連載開始 up

   2003年より 「DEATH NOTE」 (原作:大場つぐみ)連載開始 up

   2008年より 「バクマン。」 (原作:大場つぐみ)連載開始 up

   上記の3作品は、いずれもアニメ化され、「DEATH NOTE」は実写映画化もされましたよね movie

   

   他の漫画家とも交流があり、

   田島昭宇先生と浅田弘幸先生とともに「水瓶3(みずがめすりー)」という

   ユニットを結成し、イラストや短編作品を制作してましたよ smile

   また、森田まさのり先生とは「森やん」「畑やん」と呼び合うほど仲が良いらしい happy01

   小畑健先生は、森田まさのり先生の「ROOKIES」の完成度が高いため

   野球漫画には手が出せないとこぼしているとか・・・ coldsweats01

   

私の書籍にも小畑健作品がありますよ。

20120210123650

『バクマン。』ていいよね~ heart02。 

バクマン002
 

本日はここまでっ。 最後まで読んでいただき ありがとうございます。